1表門(オモテモン)
2東門(ヒガシモン)
3御成門(オナリモン)
4西門(ニシモン)
※一般に偕楽園までと伝えて乗車すると東門側に案内されることが多いようです。表門からの入園をご希望の場合は、偕楽園の表門と伝えた方がよろしいでしょう。(交通便の関係で、多くの観光客の方は東門を利用します。こちらの東門側が賑やかです。偕楽園を開設した斉昭公の造園思想にふれるのには表門から入るのがベストとされています。ただし、表門側に売店などはありません。ややひっそりとしています。これが偕楽園の妙味でもあるのです。)